Getting Started

使い方ガイド

口座開設からはじめての録画・再生まで、7ステップで解説します。

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    三菱UFJ eスマート証券の口座を開設する

    板読みくんは三菱UFJ eスマート証券(旧auカブコム証券)のAPIを使用するため、同証券の口座が必要です。口座開設は無料です。

    三菱UFJ eスマート証券の口座開設はこちら(無料) →
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    kabuステーションをインストールして起動する

    口座開設後、三菱UFJ eスマート証券のマイページから「kabuステーション」をダウンロードしてインストールします。起動後、証券口座のID・パスワードでログインしてください。

    💡 kabuステーションはWindows専用のトレーディングソフトです。

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    kabuステーションのAPI機能を有効化する

    kabuステーションのインストールが完了したら、APIを有効化する設定が必要です。マイページでの利用設定とkabuステーション上でのAPIシステム設定の、2か所での設定が必要になります。下記の公式ページを参考に設定を行ってください。APIパスワードは接続時に必要となるため、必ず控えておきましょう。

    💡 APIパスワードはログインパスワードとは別に設定します。

    kabuステーション API設定の公式ガイドはこちら →
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    板読みくんをインストールする

    リリースページからインストーラーをダウンロードして実行してください。インストール後、スタートメニューまたはデスクトップのショートカットから板読みくんを起動できます。

    リリースページへ →
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    APIパスワードを入力して銘柄を登録する

    板読みくんを起動し、「データ収集」タブを開きます。手順3で設定したAPIパスワードを入力して接続したら、録画したい銘柄コードを追加します(無料プランは最大5銘柄)。

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    ザラ場中に録画を開始する

    銘柄を登録したら「録画開始」ボタンを押すだけです。ザラ場(9:00〜15:30)の間、板情報が自動的に記録されます。15:30の引けと同時に自動で保存が完了します。

    💡 kabuステーションを起動したまま板読みくんを使用してください。

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    再生して振り返る

    「保存データ閲覧」タブを開くと、録画済みのデータ一覧が表示されます。再生したいファイルを選択すると、板情報・チャート・出来高を同時に振り返ることができます。倍速再生やタイムラインへのジャンプも自在に操作できます。

さっそく使ってみる

板読みくんはリリースページからダウンロードできます。基本機能は無料でお試しいただけます。

板読みくんをダウンロードする